
撮影:桟敷正一朗 1975(昭和50)年3月
以前から「大鹿」の情景は創りたいと思ってはいたものの、全体ではとても再現出来そうもなく、なかなか踏み切れなかったのですが、やはり自分の手で何とか再現したいと思い、思い切ってチャレンジすることにしました(^_-)-☆。
しかし広大なジャンクション全体を作ったのでは事務所の邪魔になるだけですので(今でもガラスケース内はおろか、ガラスケースの上も一杯になってしまい、屋根裏の倉庫に仕舞ってるものもあるのですから)、割り切って考えるようにして「美味しいとこ取り」にすることに(^O^)。
とはいえ、大きさは一応ガラスケースに入る最大限の大きさである1100x600mmとしてみましたから大作には違いありません。
思い立ったが吉日の性格ですから、翌朝にはホームセンターの開店にあわせて出掛けました(^^♪。

Chapter.21「そして完成(*^^)v」の巻
Chapter.20「ウグイ川を流し込む」の巻
Chapter.19「役者が揃った(^-^)」の巻
Chapter.18「岩壁の仕上げ」の巻
Chapter.17「岩壁の工作」の巻
Chapter.16「小技を効かせて」の巻
Chapter.15「大鹿らしさの演出」の巻
Chapter.14「立体的雑草の草撒き」の巻
Chapter.13「ひたすら草撒き」の巻
Chapter.12「地面の着色」の巻
Chapter.11「プラットホームを作って土の流し込みなど」の巻
Chapter.10「詰所の制作」の巻
Chapter.9「営林事務所&合宿所の制作」の巻
Chapter.8「待合小屋の制作」の巻
Chapter.7「列車司令塔の制作」の巻
Chapter.6「機関庫の制作」の巻
Chapter.5「裏山の仕上げ」の巻
Chapter.4「石膏三昧の工作」の巻
Chapter.3「現地を見て空気に触れる」の巻
Chapter.2「裏山を作る」の巻
Chapter.1「まずは台枠の製作からトンネルまで」の巻
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