
大作の「大鹿」が出来上がったと思ったら、何やら制作意欲は衰えるどころか火がついてしまったようで、今度も大作「坊主岩」を作りたくなってしまいました(^^♪。
もう半ば諦めて「置き場所はどうするんですか?」とは云わなくなった女房は、「最近大きいのばかり作るんですね」と控え目な発言(^O^)。
生きてる間に創り出したい情景というのはある訳で、雨が降ろうが槍が降ろうが女房に何を云われようが手を動かすのみです(^-^)。
大きさは一応ガラスケースに入る最大限の大きさである1100x600mmとしてみましたから「大鹿」と同じ大きさ。
思い立ったが吉日の性格ですから、翌朝にはホームセンターの開店にあわせて出掛けました(^^♪。
Chapter.13「後日談」の巻
Chapter.12「人形を配置して最後の仕上げ」の巻
Chapter.11「川にレジンを流し込む」の巻
Chapter.10「速度制限表示を作って川の下ごしらえ」の巻
Chapter.9「桧の植林」の巻
Chapter.8「桧の製作」の巻
Chapter.7「更に灌木の続き」の巻
Chapter.6「地面の流し込みと灌木の続き」の巻
Chapter.5「詰所の制作」の巻
Chapter.4「裏山の灌木」の巻
Chapter.3「石積みの制作と裏山の地面」の巻
Chapter.2「ウレタンフォーム作業」の巻
Chapter.1「まずは台枠の製作と線路」の巻
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